死にぞこないの唄

一度死にかけて帰ってきました。

結果発表

こんにちは、呉田美歌です。

今日は病院に行ってきました。

前回の通院した時、発達障害の診断を受けました。結果はその時ではなく、次回(つまり今回)解ると言われました。

結果はやっぱり、発達障害の傾向あり、みたいな感じでした。

診断の名前を忘れてしまったのですが、コミュニケーションとか多動とかで、グラフをつけて見せてくれました。

私は、コミュニケーションと社会適応性と動きのぎこちなさ(名前何か忘れました)のところで、結構な点数みたいでした。

コミュニケーションとかは昔っから悩んでいましたし、今でこそ、ちょっと変わった人だね程度で済んでいますが、子どもの頃や若いころは本当に酷かったですからね。

まあ、前々から疑っていたし、自分のトリセツが手に入ったくらいで、特に絶望はしていません。

統合失調症だと言われた時のが絶望しました(笑)

それから精神障碍者手帳取って立派な精神障碍者になったので、今さら発達障害が加わっても大したことないですね。

これからも時折落ち込んだりしながらも生きていきたいと思います。

 

PDFを作ったので配布しています。

発達障害を持った子供を持つ親がどうなるかを小説で書いてみました。

発達障害への対処法など一切書かずに、ただただ暗い話にしました。

終わり方も暗くしましたが、私はこういう親子って現実、結構いるんじゃないかな? と思ったので。誰もかれもが希望を持って障害や病気と向き合えればいいですが、それは難しいですし、発達障害は障害だとすら知られていなかったりする障害ですので。小説としての完成度を考えても、変に希望に満ちた終わり方をするより、暗い終わり方のがいいと思ったので。

https://ws.formzu.net/fgen/S75281705/

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