死にぞこないの唄

一度死にかけて帰ってきました。

何も言えねー

こんにちは、呉田・アングリー・美歌です。

明日が二次面接です。緊張はあんまりしていないんですが、やっぱり何話せばいいのか解らないです。

まあ、訊かれたこと答えるしかないですよね。

バカだから仕方ない! と開き直っていくしかないでしょう。

バカ正直とバカは同じですがね。

昨日のブログでも書きましたが、こういう、嘘ではないけど本当でもない、みたいなこと言って、自分を良く見せることってすっごい苦手です。

自己アピールしなさいと言われても、何アピールすりゃいいの? と思います。

もうちょい考えれば、自己アピールという名の、「あなたは私の会社に何してくれるの?」ていう問いかけへの答えなんですけど、そこまで頭が回らず、ただ単に、

「私ってこんなにすごいんですよ!」

みたいなことばっか言っちゃうんですよねえ。

これってやっぱり、発達障害のせいなんでしょうか?

昔っから、自分のことばかり話す癖あるんで、本当になんとかしたいですよ。

普通の会話で緊張してないなら、聞き手に回ったり、相手に質問したりして、それなりに喋れるんですけど、こういう改まった場になると全然ダメ。

後、面接で苦手なのが、「何か質問がありますか?」ていうの。

ぶっちゃけ言っちゃえば、「給料それなりに良くて死ぬほどきつくなさそうだから来たから、しらねーよ」て感じなんですけど、それ言っちゃおしまいだから言えないですけど、今回は塾だから、「どんな生徒さんが来られるんですか?」が無難なところかなー。

最初にそれ説明されたらアウトだけど。

あんまり意地悪な質問されませんように。