死にぞこないの唄

一度死にかけて帰ってきました。

雑記

今日は朝の八時半に目が覚めた。でも、ご飯食べてすぐに寝て、目が覚めたら13時過ぎだったので、あまり意味がないな。

昨日、ノート(ノートにも日記のようなものを書いている)を見返すと、最近、字が乱れていると思った。だから、少しでも丁寧に書くように心がけたい。字の乱れが心の乱れ、とは限らないけれど、形から入って、心の方を整えられるかもしれない、とは少し思う。

「300」という映画を見た。300人のスパルタ兵で何万もの敵兵と戦ったレオニダスというスパルタ王の実話を元にした映画だった。ちょっとだけ、塩野七生の本に書いてあって、それで思い出した。最後死ぬの知ってたけど、それでも面白かった。いかにもなエンタメ映画だと思ったけど、それはそれでいいと思う。というより、男たちの躍動する筋肉を楽しむのが正しい映画だと思った。